お店のLINE・SNS用 4コマ漫画
お客さんに伝えたいことを聞いて、台本から漫画、そのまま使える投稿文まで作ります。

相談だけでも大丈夫です。無理な売り込みはしません。
文字だけのお知らせは、スマホの画面ではすぐに流されてしまいます。
4コマ漫画なら、思わず指が止まって、最後まで読んでもらいやすくなります。
お客さんがよく勘違いしていることを、3コマ目でひっくり返す。読んだ人が「へぇ」となって、つい人に話したくなる形にしています。
最後は、予約やお店の商品など、「お店に行く理由」につなげて終わります。




美容室、飲食店、ペットサロン、工務店など、業種は問いません。
医療や美容医療など、広告のルールが厳しい業種は、内容によってお受けできない場合があります。
AIを使えば、絵は誰でも出せるようになりました。
でも「お客さんに伝わる漫画」にするには、そのまわりの仕事がいちばん大事です。
「よく聞かれること」「みんなが知らないこと」をお店の方から聞いて、漫画のネタにします。
最後まで読みたくなるように、話の流れとセリフを組み立てます。
「絶対」「必ず」のような言い切りや、間違った説明が入らないように確かめます。
業種ごとの広告の決まりに引っかからない言い方にします。
AIが出しがちな誤字や、吹き出しの向きのズレを毎回チェックします。
漫画といっしょに送る文章も作ります。LINEやSNSに貼るだけです。
読み終わったあとに、予約や新メニュー、店頭の商品など、お店に行きたくなる一言で締めます。
お店の話を聞いて、伝わる漫画にして、毎月届ける。
お店の方は、ネタを話すだけで大丈夫です。
フォロワー65人のThreadsで、1本の4コマが8,000回以上見られました。
閲覧数は2026年10月16日時点。フォロワー数は10月上旬時点です。
お店の業種と、どこで使いたいか(LINE、インスタなど)を教えてください。
「お客さんによく聞かれること」「知ってほしいこと」を、気軽に話してください。
4コマの流れとセリフを、文字でお送りします。ここで内容を決めます。
台本が決まったら、漫画と投稿文をお届けします。
参考:台本から任せる4コマ漫画の制作は、1本1万円台から4万円台が多く見られます(2026年10月、ネットに公開されている料金表をもとに調べたもの)。
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